巨大マグロが卓上に!?シェフ・ラッシュ降臨で海外騒然!「これはドラゴンスレイヤーだ!」【海外の反応】
人気YouTuberのアルバート・キャンクックとパトリック・ゼイナリが、米軍の凄腕シェフとして知られるシェフ・ラッシュをゲストに迎え、とんでもないスケールのマグロ料理に挑戦!
動画では、テーブルを覆い尽くすほどの巨大なマグロを前に、シェフ・ラッシュが持ち前の豪快さとユーモアを炸裂させます。あまりの大きさに「これはマグロだ!断じて違う!」と叫ぶシェフ・ラッシュの姿や、日本のアニメに出てくるような巨大な包丁でマグロをさばく様子、そしてアルバートにマグロの尻尾を渡すなど、終始笑いが絶えない内容となっています。
この驚きのコラボ動画に、海外の視聴者からは「最高のコラボ!」「包丁がヤバすぎる」といった驚きと爆笑のコメントが殺到!中には、日本の人気アニメ『ドラゴンボール』の悟空や『ブリーチ』の一護を引き合いに出す声も。早速、海外の反応を覗いてみましょう!
海外の反応
翻訳: ダメだ、これはマグロだ、くそっ!
原文: NOO this is Tuna DAMMIT!!
翻訳: パトリックはミニ寿司、アルバートは💀
原文: Patrick : Mini SushiAlbert : 💀
翻訳: これは悟空が子供の頃に釣ってたマグロだろ😭🤣
原文: That’s one of them Tunas Goku used to catch as a kid 😭🤣
翻訳: 「プロテインが足りない!」「400ポンド(約180kg)のマグロだ!」
原文: "I can't get my protein!""400LBS OF TUNA!!!!!!!!!"
翻訳: シェフ・ラッシュとゴードン・ラムゼイが口論するのを想像してみてくれ💀💀💀
原文: imagine an argument beetween chef rush and gordon ramsay💀💀💀
翻訳: バヤシ:承認。でも、なんで俺を呼ばなかったんだよ😞
原文: Bayashi : Approved but why you guys didnt Call me😞
翻訳: その包丁は「個人的」だ💀
原文: THE KNIFE IS PERSONAL 💀
翻訳: これまでで最高のコラボだ。アルバート、パトリック、そしてシェフ・ラッシュ。
原文: This is the best collaboration ever.Albert, Patrick & Chef Rush
翻訳: シェフ・ラッシュはサメを狩ってマグロと呼ぶだろうな。米軍は彼を野獣に変えたんだ。
原文: Chef rush hunts a shark and calls it tuna. Man, US military made him into a beast.
翻訳: 正直、シェフ・ラッシュはメディアの外ではとても穏やかで、実際によく体を鍛えている。
原文: Tbh ChefRush is very Chill on the outside of the media and he actually Took care of his body very well
翻訳: 料理は好きだけど、これは数百人を養える量だ。無駄になってないことを心から願うよ。
原文: I like cooking, but respectfully this could feed hundreds of people, i really hope this didnt go to waste
翻訳: シェフ・ラッシュは基本的にアンチがいないタイプで、面白い人だ。
原文: ChefRush is the kind of guy with basically 0 haters and a funny guy
翻訳: それは包丁じゃない、完全に「ドラゴンスレイヤー」だ😭
原文: That ain't no knife, that's a whole a** Dragon Slayer😭
まとめ
今回の動画に対する海外の反応は、シェフ・ラッシュの圧倒的な存在感と、巨大なマグロを豪快にさばくスケール感への驚きと爆笑に満ちていました。
特に目立ったのは、シェフ・ラッシュが放つインパクトのあるセリフや、彼が持参したまるでアニメから飛び出してきたかのような巨大な包丁に対する言及です。「ドラゴンスレイヤー」や「悟空が釣ったマグロ」といったコメントは、その尋常ならざるスケールを象徴しています。また、彼の人柄を「アンチがいない面白い人」と評する声も多く、そのユニークなキャラクターが世界中で愛されていることが分かります。
一方で、「何百人分だ」「フードロスはしないでほしい」といった、食料の量や環境への配慮を示す声も上がっており、海外視聴者の多角的な視点も垣間見えます。アルバートとパトリックのユーモラスな掛け合い、特に「尻尾」を巡るやり取りも大好評で、このトリオの化学反応が最高のエンターテイメントを生み出しているようです。今後も彼らの規格外のコラボに期待が高まりますね!
コメント (0)
まだコメントがありません。最初のコメントを投稿しましょう!