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『ゴジラ-1.0』に続く新作『Godzilla Minus Zero』が海外で発表!海外ファン「生きる目標ができた!」と大興奮!雲の画像には新たな怪獣のヒントが?

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先日、世界中のゴジラファンを熱狂させた『ゴジラ-1.0』。その続編とも噂される新作『Godzilla Minus Zero』の公開日がRedditのr/GODZILLAで発表され、海外ファンから大きな反響を呼んでいます!

投稿されたのは「Godzilla Minus Zero release date 11.06.2026. Let's Go!」というシンプルなタイトルと、不穏な雲が漂う一枚の画像。この情報に、海外のファンたちは期待と興奮を隠しきれない様子で、公開日についての確認や、不気味な雲の画像に隠された意味を巡って活発な議論を繰り広げています。

海外の反応

発表への興奮と公開日の確認

画像

原文: なし

翻訳: これから数日のうちに、この雲についてたくさんの憶測が飛び交うことになるだろうね。

原文: We are about to be hearing a LOT of theories about these clouds over the course of the next few days

翻訳: どう見てもこれはゴジラが再び原子熱線で空を飛ぶことを示唆しているね。

原文: Obviously this is hinting at Godzilla once again flying with his atomic breath.

翻訳: それってアメリカの日付形式?それとも他の地域?

11月6日?それとも6月11日?

原文: Is that US dating or elsewhere?

November 6th or June 11th?

翻訳: 2026年11月6日だよ(北米公開日)

原文: November 6 2026 (North American release date)

翻訳: 新たな目標:2026年11月6日まで生き残る。

原文: New Goal: Survive to November 6th 2026

翻訳: 私はアメリカにいるから、それはかなりの挑戦になるだろうな。 でもゴジラのためなら生き残る。

原文: I’m in the States so that’s gonna be a huge challenge. But for Godzilla imma survive.

 

イェーーーーーッ!!!!

 

私はすぐに興奮したけど、アメリカ人が日付の書式をちゃんと知らないことを理解したよ。

 

予想よりずっと早いね!やったー!

 

生きる理由ができた

 

これとGTA6が同じ月に!? > ![gif](https://media.giphy.com/media/h6c7hGShPQwMs3UBLY/downsized.gif)

雲の画像に隠された怪獣のヒント?

 
コメント画像

幻覚かもしれないけど、雲の中に俺のGOATzilla(史上最高のゴジラ)が見えるんだ。

 

公開初日に観に行くよ。 監督はヘドラがお気に入りだと言っていたから、これはヘドラの排煙だ。

 

雲か。怪獣と雲。雲の中の怪獣。 > ドゴラがマイナスゼロで確定だな!

 

私の三つの推測。 1. 何の意味もない。単に夜が明けた後のような雰囲気で、この映画が『-1.0』よりも希望に満ちたものになることを意味する。 2. モスラ(私のお気に入りの怪獣だけど、オリジナルのモスラ映画のように人間に対して無関心でない限り、この映画には出てほしくない)。これはないと思うな。 3. 雲じゃない…排煙だ。ヘドラだ!

 

受賞した戦争トラウマの物語の後に、サイケデリックな環境保護主義の物語が続くなんて、面白すぎるだろうね。おそらく50年代が舞台で。

まとめ

『Godzilla Minus Zero』の公開日発表は、Redditのゴジラコミュニティに大きな衝撃と興奮をもたらしました。特に目立ったのは、まず公開日「11.06.2026」がアメリカ式か欧州式かという日付の形式に関する混乱と、それが北米公開日である2026年11月6日だと確認された後の熱狂ぶりです。「生きる目標ができた」「予想より早い」といった声が多く聞かれ、中には「GTA6と同じ月に公開される!」と、他の大作との共演に興奮するファンもいました。

また、投稿に添付された不穏な雲の画像は、ファンたちの間でさまざまな憶測を呼びました。「ゴジラが再び飛ぶのか?」「雲の中にゴジラが見える」といった視覚的な解釈から、「監督のお気に入り怪獣であるヘドラの排煙ではないか」「ドゴラ登場のヒントか」といった具体的な怪獣の名前を挙げる意見まで、活発な議論が交わされました。特に、環境問題をテーマにしたヘドラの物語を期待する声は、『ゴジラ-1.0』の深いテーマ性から続く、新たな試みを望むファンの心理を反映しているようです。

『ゴジラ-1.0』で世界を魅了した東宝ゴジラが、次にどんな物語を見せてくれるのか。公開はまだ先ですが、今から期待が高まりますね!

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