鈴木誠也の新パフォ「抹茶点て」に全米熱狂!ペッパーミルに続くブーム到来か?海外の反応
侍ジャパンの鈴木誠也選手が放った豪快なホームラン。その直後に披露された、茶道で抹茶を点てるような「抹茶セレブレーション」が海外で大きな注目を集めています。2023年のWBCで社会現象となったヌートバー選手の「ペッパーミル」に代わる新パフォーマンスとして、ファンの間で早くも話題沸騰中です。
シカゴ・カブスの地元ファンから、NBAやホッケーのファンまで、この日本文化を取り入れたユニークな動作にどのような反応を示したのでしょうか。北米で抹茶人気が高まっている背景もあり、意外な盛り上がりを見せています。
海外の反応
抹茶セレブレーションへの驚きとユーモア
抹茶がシカゴのお気に入りドリンクリストで、マロー(地元の有名な酒)を猛追しているよ(笑)
シリアルを食べるパフォーマンスとは違うのがわかるね。手がより垂直だし、口に放り込むような動作じゃないから。
抹茶とマローを混ぜ合わせた恐ろしい新カクテルを作る時が来たな。
抹茶好きの女子たちはこれを見て「最高!」って言うだろうね。うん、最高だ。
スズキが話題になってる!
彼は本当に誠実で愛すべき男だよ。
私は抹茶女子だけど、確かに「最高!」って言ったわ。
抹茶は人気があるからね。
やったぜ、新しいパフォーマンスの登場だ。
誠也、愛してるよ🍵
抹茶に恋しちゃった!
作法とルーツについてのディープな議論
この人は前後に振る正しい方法で茶筅を動かしてるね。誠也や他のメンバーは実は円を描くようにやっていて、あれは間違いなんだ。抹茶仲間ならわかるはず。
裏話:ピッチャーの北山亘基が、大谷から新しいセレブレーションを考えるよう頼まれて、茶道をテーマにしたこのアイデアを思いついたんだ。動画では彼が誇らしげにチームに紹介しているよ。
最初はバファローズとの展示試合で別のを試したけど不評だったから、ヌートバーの「ペッパーミル」に代わる第2案としてこれが出されたんだ。
菊池雄星がやってたのはこれだったのか!
念のため「シリアルを食べる」セレブレーションの参考画像を置いておくね。
ジェームズ・ハーデンはボウルの中で体液をかき混ぜてる。誠也はウィスキー(抹茶の茶筅)をかき混ぜてるんだ。
春季キャンプですでに岡本がやってるのを見なかったっけ?
ストロベリー抹茶ラテは人生を変えるレベルで美味しいよ。
次は「おにぎりのビニールを剥がすのに苦戦する」パフォーマンスが見たいな。
誠也の抹茶の点て方は少し間違ってる気がする。茶筅は上下か、アルファベットの「N」の字に動かすべきだと思ってた。
そう、もし彼のフォームが完璧だったら、「日本が他のチームのセレブレーションを盗んだ」って騒ぎ立てる物知り顔の連中も現れなかっただろうにね(笑)
抹茶を点てる動作は象徴的で、素晴らしいセレブレーションだ。日本、頑張れ!
代表ユニフォームとチームへの反応
このユニフォーム、めちゃくちゃクリーンでカッコいいな。
先週、東京でこのアウェイユニフォームの翔平バージョンを手に入れたよ。
日本のファンは冒涜だと言うかもしれないけど、ホームのストライプよりこっちのアウェイユニフォームの方がカッコいいと思う。
日本がまた優勝しそうだ。なんてこった。
これほど抵抗できないほど魅力的なライバルはいないよ。
象徴的な意味が込められていて大好きだ。翔平も最高のチームプレーヤーだね。自分の調子が上がらなくても、常に前向きでいる!
他のスポーツ文化との比較
ホイール、スナイプ、セリー、野郎ども。バー・ダウンスキー(ホッケー用語)。
なんでみんな急に「Celly(セレブレーションの略)」なんて言い出したんだ?やめてくれ。空に浮かぶイライラする雲だけでも手一杯なんだ。
このお祝いの仕方は10年以上前からあるよ(笑)
誰かさんは「ランゲージマックス(造語)」が必要なようだな。綴りの評価はEだ。
ホッケー界ではすごく一般的で新しいものじゃないけど、野球にも浸透してきたのかな?個人的には全然違和感ないよ。
20年前の高校時代からホッケー仲間は「Celly」って言ってたぞ。
これはLil Bのクッキングダンスだね。誠也はベース・ゴッド(Based God)の呪いを招く前に敬意を払う必要があるぞ。
禅の境地だね。
NBAの選手たちは15年も前から「混ぜる」動作をやってるよ。
2015年か2016年のブルージェイズもポットをかき混ぜる動作をやってた。
それはジェームズ・ハーデンのセレブレーションだね。
抹茶を点てたり、コンビニのタマゴサンドを食べたり、日本をテーマにした新しいパフォーマンスが続々と出てくるのを期待してるよ。
間違いなく少しこぼしてるね。
誰かが抹茶を好きだなんて信じられない。ひどい味だし、泥みたいな味がするんだ。
まとめ
日本代表の新パフォーマンス「抹茶点て」に対し、海外ファンからは驚きと親しみを込めたコメントが多数寄せられました。特に北米では抹茶の人気が高まっていることもあり、「抹茶女子が喜ぶ」「シカゴの人気飲料になる」といったユーモラスな反応が目立ちます。
一方で、NBAのジェームズ・ハーデンやホッケー文化での「料理(クッキング)」パフォーマンスとの類似性を指摘する声や、「茶筅の動かし方が円運動なのは間違い、Nの字に動かすべきだ」といった、日本文化に詳しいファンからの愛のあるツッコミも散見されました。ヌートバー選手のペッパーミルほどの爆発力があるかは未知数ですが、大谷選手が北山投手に提案して生まれたというエピソードも含め、日本らしい「和」の精神を感じさせるこの動作は、再び世界中の野球ファンを魅了する可能性を秘めています。
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