ポーランド版4chanの「日本版」スレッドがカオスすぎ!一体何が起こってる…?
海外の匿名掲示板4chanの国際板「/int/」に「/polska/」というタイトルで立てられたスレッドがありました。OPの投稿は「edycja japonii...(日本版)」という一見日本に関連しそうなものでしたが、蓋を開けてみれば、ポーランド語のミームやスラングが飛び交う、混沌とした内容に!一体、ポーランドの人々は「日本版」のスレッドでどんな反応を見せたのでしょうか?そして、そこに日本のことは登場するのでしょうか?海外のコメントを覗いてみましょう。
海外の反応
🇵🇱 ポーランド

翻訳: 日本版。
原文: edycja japonii
🇵🇱 ポーランド
翻訳: クソ!
原文: gówno
🇵🇱 ポーランド
翻訳: こんなスレ、バンプもしないね。クソ日本版だ。
原文: tej nawet nie bumpuje, edycja sraponi
🇧🇷 ブラジル
翻訳: ショーツさえなければセクシーなのに。膝丈を超えるダブダブのショーツは、どういうわけか俺にとっては非常に萎えるんだ。
原文: Would be sexy if it wasn't for the shorts. Baggy shorts past the knees are a huge turn off to me for some reason.
🇵🇱 ポーランド
翻訳: 小学校/中学校/高校での俺の朝食セットは、プレッツェル(お前らガイジンにはオブヴァジャネック)+ペプシ缶だったな。
原文: mój zestaw śniadaniowy w podstawówce/gimnazjum/liceum to było precel (obwarzanek dla was gaijnów) + puszka pepsi
🇺🇸 アメリカ
翻訳: お前が嫌いだ。
原文: Nienawidzę ciebie
🇺🇸 アメリカ
翻訳: >クロックス 着用、萎えた。
原文: >crocs Dropped
🇺🇸 アメリカ
翻訳: これはレズビアン風だ。
原文: It's dykecore
🇵🇱 ポーランド
翻訳: 日本人みたいに足を見せてくれたら愛してあげるのに。
原文: gdybyś pokazała stópki jak japoneczki to bym cię kochał
🇺🇸 アメリカ
翻訳: 私は日本の娼婦じゃないから、そんなことはしない。スパムしないでくれ。
原文: Nie jestem japońską kurwą no to nie zrobię nie spamujesz
🇵🇱 ポーランド

翻訳: 日本人の女の子: >足を見せる >祖国のために命を捧げる >可愛い。アメリカ人の女の子: >足を見せない >祖国のために命を捧げない >足を見せなかった。
原文: japoneczka >pokaże stópki >odda życie za ojczyzne >urocza amerykanka >nie pokaże stópek >nie odda życie za ojczyzne >nie pokazała stópek
🇵🇱 ポーランド
翻訳: アメリカ人の女の子は夫だけに足を見せさせ、触らせる、選ばれた超人のための隠された美の秘密。日本人女は古い変態に何枚かの円札で触らせる。
原文: amerykaneczka tylko mężowi pokazuje i daje macać swoje stópki, katharsis, tajemnica ukrytego piękna dla wybranego nadczłowieka japonisko daje macać starym zbokom za plik jenów
🇵🇱 ポーランド
翻訳: アメリカの女の子が家を出る前にメイクしてる(それでも足を見せるのは恥ずかしい)。
原文: amerykanka robi make up przed wyjściem z domu (dalej wstydzi się pokazać stópki)
まとめ
「日本版」というタイトルにもかかわらず、スレッドはポーランド語のミームやスラングが飛び交う、非常にカオスな様相を呈していました。OPの意図を汲むコメントは少なかったものの、「クソ日本版」という直接的な批判も飛び出しており、一部のユーザーは日本の女性や文化について独自のイメージを持っていることがうかがえました。
特に目立ったのは、日本人女性とアメリカ人女性を比較し、足(フットフェティッシュ)や純潔性に関するステレオタイプを語るコメントです。「日本人みたいに足を見せてくれたら愛してあげるのに」といった挑発的なものから、「日本人女は古い変態に円札で触らせる」といった侮辱的なものまで、かなり過激な意見が見られました。また、「ガイジン」という言葉に反応するポーランド人のコメントもあり、日本人が聞けばドキッとするような場面も。
全体的に、スレッドは脈絡のない雑談がほとんどで、特定のテーマを深く掘り下げるというよりは、匿名掲示板特有の自由奔放で時に攻撃的なコミュニケーションが展開されていました。しかし、そんな中でも垣間見える日本への言及は、海外のインターネット文化における日本のイメージの一端を示していると言えるでしょう。
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