「吉田正尚はWBCの神か!」オーストラリア戦の逆転弾に海外ファン驚愕「MLBより代表で輝く男」「美しいゴルフスイング」
プレミア12のオーストラリア戦、窮地の侍ジャパンを救ったのはやはり「マッチョマン」こと吉田正尚選手でした。併殺崩れの直後に放たれた値千金の勝ち越し弾に、海外の野球ファンからは驚きと称賛の声が殺到しています。WBCでの大活躍を彷彿とさせる勝負強さに、ボストン・レッズファンやMLBファンが複雑な心境を吐露する場面も。オーストラリアの痛恨のミスから一変した試合展開に、掲示板Redditは大盛り上がりとなりました。
海外の反応
イニングが終わるはずだった併殺を失敗した、わずか2球後か。これはあまりにも残酷だ。
併殺失敗の直後にこれか。きついな。
吉田はWBCのような国際大会でプレーするために作られたような男だ。2023年も素晴らしかったし、今回もまたやってくれた。
吉田はマジでWBC(国際大会)史上最高の選手かもしれない。
ミスター……(カレンダーを確認して)……3月。彼は春に強すぎる。
えーと、MLB所属じゃない投手陣を相手に打つことが、吉田が他のMLBチームでどうプレーするかの指標になるとでも?(笑)
ハイクオリティなパンツをもっと高く履きこなしてくれ、キング(吉田)。
「野球の神は与え、そして奪う」。チーム・オーストラリアの経験を象徴するような出来事だ。
実況が「オーストラリアはチェコが併殺に失敗した恩恵を受け、カーティス・ミードが直後に決勝ホームランを放ちました」と言ったわずか5秒後に、同じ悲劇が起きた。
基本に忠実なプレーができず、その直後の打者にツケを払わされることほど、試合を一気に冷めさせるものはない。残りの一週間、チームを苦しめる究極の「もしも」になるだろう。
吉田とアラエスは、すべてのパワーを代表戦のために温存している。
近藤が不調な中でよくやった……。マジで、なんでいまだに周東や佐藤(昨季MVPだぞ)に代えられないんだ? 中国戦の大勝を含めても、ここまでノーヒットだぞ。
今回の大会では、「格下」が守備のミスでイニングを終わらせられず、直後にバッターに手痛い一撃を浴びる試合が何度も起きている。
この男は日本の土を踏むと、バリー・ボンズに変貌する。
結局、そこで「スーパースター」チームが勝つんだよ。守備のミスを嘆く声もあるが、トップクラスの選手は基本的なスキルセットが高く、ミスが少ない。層の厚さも違う。それでも、オーストラリアはよくやった。あわや歴史的な大番狂わせというところまで追い詰めた。
完璧なゴルフスイングだ。
まるでレッドソックスがトレードを試みていないかのような言い草だな。誰も彼を欲しがっていないんだよ。
#ヨシ・ドング(吉田の本塁打)
彼は15本塁打程度のパワーを持つ、いわばワンツールの選手だ。しかし、その「打撃」というツールは本当に素晴らしい。健康な時は、最高峰の打者たちと肩を並べられることを証明している。WBCからその勢いを維持しているようだ。
ミスターWBC。
吉田は代表戦になると必ず現れる。
レッドソックスファンとして、23年のWBCを見て大興奮したが、シーズンが始まったら……まあ、普通だった。この男はこの大会のためにギアを上げている。
まじで残酷だ、なんてこった。
「さっさと彼をトレードしてくれ」と言われるが、ドジャースなら「タダで手に入る不動産(お宝)だ」と喜んで受け入れるだろうな。
大谷がスライドせず、高い送球を強いたのが功を奏した。昨日の走塁妨害スレスレの走りも、キムの併殺送球をミスらせていたな。
この試合は井端監督の欠点も露呈している。
あのスイングはまさにバターのように滑らかだ。吉田はNPB史上最高の打者の一人になれたはずだ(.327/.421/.539)。アメリカでは「ただの選手」になってしまっているのが少し悲しい。
JAG(ただの選手)って何?
すべてのマネージャーが日本人選手を輝かせられないわけじゃないだろ(笑)。一体何を言ってるんだ。
守備に問題があるのが、ラインナップに入れにくい理由だと理解している。
信じてくれ、レッドソックスもトレードできるならしている。彼には3700万ドルの契約が残っているんだ。32歳のコンタクトヒッターでDH。外野が守れれば価値もあるが、肩はリトルリーガー並みで、足もめちゃくちゃ遅い。
マサ、なんてハンサムでマッチョな男なんだ。
フレディ・フリーマンのようなゴルフスイング本塁打だ。
守備は大事だ。本当にね。
これだけ走者を出していれば、日本が仕留めるのは時間の問題だった。今のところ、この試合はまるで映画のような展開だ。
レッドソックスは吉田の才能を無駄にしている。早くトレードしてくれ。コーラ監督の下では輝けない。日本の選手が東海岸のチームに行くのを見るのは本当に嫌だ。
クリッキー(驚きの声)。
侍ジャパンでの吉田はいつも勝負強い。
バットフリップが最高にかっこいい男だ。
王貞治を彷彿とさせるマッチョマン。
日本チームのホームラン攻勢ときたら!
スティーブン・ネルソンが予測していたのが原因だ。
マッチョがマッチョな仕事をした。
レッドソックスに、マサが去るまでチーム名を「ボストン・ジャパン」に変えるよう嘆願したい。彼はMVPを獲るぞ。
近藤はNPBのOPSリーダーで、いわば日本のアーロン・ジャッジだ。だから平均への回帰を待っているんだろう。それにしても今はひどすぎるが(笑)。
平均的な選手でも、MLBはNPBの10倍の給料を払っているからな。
少なくとも、彼はアイコニックな一打を放った。高額な年俸で「平均的」な成績だったとしても、決して忘れられることはないだろう。
アメリカでも良い打者だが(偉大になる可能性もある)、守備ができないと価値が上がらない。アラエスと同じ問題を抱えている。
アレックス・コーラが「もっと強く打て」「もっとうまく守れ」と言えばMVPになれるってか?(笑) 彼のコンタクトスキルと選球眼はエリートだが、足が遅く守備が下手で、15本塁打のパワーでは厳しいんだ。
野球が大好きだ。
いいコースだったが、スイングがそれを上回った。
そして日本の皇室もあのホームランを気に入ったはずだ!
もっとも勝負強さに欠けないマサの一打。
なんてこった……。
先頭打者を歩かせるな!!!
なんて美しいゴルフショットだ。
吉田の大会での勝負強さは異常だ。
またこの男か!
佐藤の二塁打も投稿してくれ。俺たちの美しい怪物を誇りに思う準備はできている。
ここはまだALCSの第7戦か?(ボストン時代のデジャヴ)
爆弾(ホームラン)だ!
8回にハンプトンがタダで四球を与えまくったことに一生不満を言い続けるわ。
アロサレーナも同じタイプだな。
誰も彼の契約を引き受けないよ。そうでなければ去年トレードされている。打撃以外では遅いし守備も良くない。
ふざけるな(悔しさ)。
クソッ!
まとめ
吉田正尚選手の勝負強さに対して、「国際大会の神」と称える声が圧倒的でした。特にオーストラリア側が併殺を逃した直後のホームランだっただけに、「野球の神様は残酷だ」といった反応や、相手チームへの同情も多く見られました。一方で、MLBでの評価についてはファン同士で議論が白熱。「アメリカでは守備や走塁が課題で『ただの選手』扱いだが、日本ではバリー・ボンズ級」という対比や、レッドソックスでの起用法、契約面に関する現実的な指摘も目立ちました。しかし、あの独特な「ゴルフスイング」から放たれる美しい放物線と確実なコンタクト能力が、短期決戦において世界最強クラスの武器であることは、誰もが認めるところのようです。
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